発酵第一号は嫁によってぬか子と命名されたので、以降ぬか子としたいと思います。
ぬか子はあれから微発泡を重ね、だんだんと様子は落ち着いてきたように思われます。
一日一回蓋を開けると「プシュッ」という音がします。
運動がてら、たまに振ったりします。(撹拌した方がいいらしい)
塩と砂糖でぬか子はどこまで育つのでしょうか。
つづく。
時代劇セレクション第二弾!
いつもブログランキングへのクリックありがとうございます!
とても励みになっておりますので、よろしかったらポチっとお願いします!
コメント
コメント一覧 (2)
ぬか子はひょっとするともう完成したのかもしれないので、確認してみたいと思います!
色々と後付けで勉強中なんですが、菌といえども何かを育てるというのは楽しいですね。
千日さんの珊瑚は凄いなぁと改めて思いました。