

まぁ飲み屋での話なんで、どこからどこまでって感じなんですが、ちなみにこのおじさんはそういう体質なのか、アチコチで色んなモノを見るので、あまり怖くないって言ってました。
真偽はともかくとして、一見怖い話を怖いまま終わらせずに豪快に笑い飛ばしてオチをつけるところが、このおじさんの人柄が出てるというか、ちょっとした落語の小咄でも聞いてるかのような小気味良さがあって「面白いなぁ」と当時思った記憶があります。
あまりシャレにならない話を聞いても帰ってから怖いので、酒の席ではこのくらいが丁度いいですね。
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コメント
コメント一覧 (1)
で、おじさんは 自分の力に気付いてないのですね…