
費用や手間は発生しますが、やはり命にかかわる事なのでCPAPを使用する方向となりました。
できれば診断して、すぐにCPAPにしましょう、という結果になれば分かりやすかったんですが、CPAPを使わない選択もあったのは意外です。
先生の話では、ごく稀にCPAPが効かないとか合わない、という人もいるらしいので、その場合は横寝に専念したいと思います。
ちなみにCPAPはまだ届いていないので、使うまでの手続きや使い方、使用後の感想など改めてご報告させていただきます。

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コメント
コメント一覧 (2)
またそういう人は首を前に突き出すような姿勢で、猫背で、肩こり持ちの人が多い
海外では輪郭をきれいにする運動として、顎を引いて姿勢を正し、舌を上顎にぎゅうっと押し付けるエクササイズ流行ってますね
普段から舌の位置を意識してみると良いかも
年取ってからの誤嚥性肺炎になるリスクも減らせるって
jyajyayome
が
しました
効果があるかはわかりませんけど、最近誰かのブログで読んでやってるのは、下を口内の上側に出来るだけびったりくっつけてその後下の裏筋を伸ばすようにしてから、離す、というのをやってます。
音を鳴らすんですけど、だんだん大きな音が鳴るようになってきました。
睡眠中に舌をベストポジションに置いておけるように、と思ってやってます。
(ベストポジションは上の歯のすぐ後ろに舌の先が着くぐらいの位置で、口を閉じておく)
jyajyayome
が
しました